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ブログ

2018/08/10

執着を手放すと豊かさが舞い込んでくる

アバンダンスプログラムは、

生まれてから今まで積み重ねてきた

「豊かになれない」と思っている欠乏感を癒し、

豊かさに限界を設定している観念を手放していきます。

 

私たちは、人間関係、仕事、年収、地位、パートナーの有無など

すべてはエネルギーから構築されて現実を創っています。

 

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なぜ豊かになれないのか、

願っても引き寄せられないのか、

これらは思考のレベルで豊かさをイメージしているからであり、

 

ほんとうの豊かさを構築していくためには、

頭での分析や思考をやめ、

心の底からの豊かさを感じることが大切。

 

感謝のできごとを引き寄せたいなら、

感謝の気持ちで過ごすことが大切ですし、

 

愛を引き寄せたいなら、

人を愛することを率先していくことです。

 

アバンダンスプログラムは、

感謝、愛、自信、満たされた気持ちになれない原因を癒し、

心の底から豊かな状態にして、

ポジティブな現実を引き寄せていきます。

 

プログラムをするには、

1つだけ願い事を決めていただくのですが、

願いごとも含めて、手放せば手放すほどに

逆に引き寄せられてきます。

 

パラドックスですね。

 

豊かさを引き寄せる体質の方に共通するのは、

執着や欠乏感のエネルギーを持っていませんし、

欠乏感や執着を発するものを避けていることです。

 

この感覚を体験していただいて、

その感覚を指標として日々を過ごしていくことによって、

あらゆる豊かさが、

まるで用意されていたかのように目の前にあらわれてきます。

 

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

素敵な一日をお過ごしください。

2018/08/09

今世に生まれてきた意味を知る

こんにちは。渡辺です。

 

今日、ご紹介するエッセンスは、

ルーツです。

 

和楽フラワーエッセンスのルーツには、

大楠

タンポポ

大犬の陰嚢

虚空蔵菩薩

が入っています。

 

大楠はアカシックレコードにアクセスし、

虚空蔵菩薩もアカシックの神様で、

その人のレベルによってアカシックへのアクセスを可能にしてくれます。

 

 

神様のエッセンスは植物より波動が高いと感じます。

 

そして、

アカシックへアクセスしやすくするためには、

より高みに上げていくことが必要。

 

それを可能にするのが桐のエッセンスになります。

 

 

私たちがこの世界に生まれてきたとき、

お腹の中にいるときは使命を覚えているそうですが、

生まれたときから徐々に記憶が失われていくようです。

 

私たちは自分たちで決めてきた使命を全うするために

それぞれにユニークな才能を持って生まれてきましたが、

その才能を生かしていくとき、

自分がパワフルに感じます。

 

ワクワクと楽しく、

より感謝や愛が溢れだしてくる。

 

この感覚が人生の使命であり、

この感覚のなかで生きているとき、

人は心の底から「豊かだ」と感じることができます。

 

すべてが完璧なタイミングで訪れてきて、

何もかもが用意されているかのようです。

 

内側から溢れる喜びに従って生きているとき、

誰かと比べることなど考えもしませんし、

自分の時間軸で動きだすようになります。

 

時間を超越していきますので、

とても短時間で多くのことをこなすようになり、

目標達成までの時間も短くなる。

 

ルーツはこれらの感覚の入り口となるサポートをするかもしれません。

 

なぜ地球に生まれてきたのか、

何をしに生まれてきたのか。

 

その意味を知り、

この世界でそれを活かしていくための

扉を開いてくれるエッセンスです。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

素敵な一日をお過ごしください。

2018/08/03

チャレンジを乗り越えて、大輪の花を咲かせる

こんにちは。渡辺です。

 

蓮の葉っぱが青々として綺麗。

 

 

蓮の葉って、表面がザラザラしています。

 

蓮の葉の表面が泥などで汚れていても、

雨が降るとスーッと綺麗に汚れが落ちていく。

 

蓮の葉は特殊な構造をしており、

簡単に汚れを落とす構造は

建物の外壁、繊維などに応用されています。

 

自然界の知恵を応用して

私たちの生活に役立つものが作られていることって

結構、多いんです。

 

さて、そんな蓮の花のエッセンスがいろんなブランドから出ています。

 

和楽の蓮のエッセンスは

一つ上の視点から見る

 

視点を上げることにより、

なぜこのようなことが起こっているのか、

狭い視点から見るのではなく

より高いところから見るサポートをします。

 

泥沼に咲きながらも

その清楚で上品な美しさがあります。

 

清らかな水よりも、

泥水のほうが大きく美しい花を咲かせる。

 

チャレンジや苦悩を乗り越えて、大輪の花を咲かせる、

人生と似ていますね。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

素敵な一日をお過ごしください。

 

 

アバンダンスプログラム体験&説明会

日 時: 2018年9月8日(土)11時00~13時00

場 所: 東京都練馬区関町北(お申込み時に住所をお送りいたします)

費 用: 初めての方(アバンダンスプログラムキット付) 20,000円  2回目以降 3,000円

※ はじめての方ですでにキットをお持ちの方はご相談ください。

持ち物: 筆記用具

備 考: アバンダンスプログラム期間中、メールサポート付

 

ご予約: floweressence.roraima@gmail.com

詳細はこちら>>

 

2018/08/02

自分なりの方法をみつける

こんにちは。渡辺です。

 

「良い」「悪い」の二元論を超えていくと、

ストレスから解放され、自由になっていく。

 

「~をすべき」というべき論だと、

それが良いことであっても

強制されているようで息苦しく感じてしまいそうですね。

 

例えば

自然と共に暮らす生き方をすべき

無農薬野菜を食べるべき

 

私はそういう生き方は好き!

以前、畑を耕して野菜を作っていたとき、

都内でもんぺ姿でバケツ持って闊歩していました(笑)

 

でも、「べき論」は快適さを奪ってしまいます。

 

こういう生き方も楽しいよ」という提案のような、

ただ自分が楽しんで、

共感してくれる方と楽しめるといいですね。

 

○○が良い、悪いと決めつけると、

「やるか、やらないか」の2つの選択肢だけになり、

グレーゾーンがない感じがあります。

 

「こういうのって楽しいよ。」という提案は、

判断を相手に委ねているので、

見ていて「楽しそうだな」と思えます。

 

同じように生きるかどうかは

個々人の自由。

 

「~しなければいけない」の情報が氾濫すると、

それぞれの情報は少しずつ違っていますので、

頭が混乱します。

 

ですから、いったん情報は情報として受け止めて、

それが自分にとって良いものかを

心に聴いてワクワクするなら取り入れてみる。

 

やっぱり違うと思うならやめてもいいし、

ときどき、それを取り入れることもできるし、

自分なりにアレンジして取り入れるという選択肢もある。

 

どれでもいい。

 

判断するのは自分。

 

そう思えると束縛されている感覚から解放されて、

自分の人生は自分で選択している感覚があります。

 

すると、相手にも「べき論」を展開しなくなり、

お互いに自由になっていく。

 

 

素敵なものを見つけたので

写真を撮りました。

 

今日もいい日になるね!

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

素敵な一日をお過ごしください。

 

東京都練馬区の当サロンが行うセラピーについて知って頂けるブログを配信しております

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