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ブログ

2020/09/19

ハートを完全な状態にする

こんにちは。渡邉利咲です。

 

ときどき人は、相手から言われることを気にしたり、カチンときたり、チクッと何かが突き刺さったような感覚があると思います。

 

ハートに傷があるとき、それは相手の言葉や態度と同調して「批判されている」と思ったり、「拒否されている」と感じる。

 

もちろん、ほんとうに相手から批判されていたり、拒否されていることはあるのですが、それに傷つくんですね。

 

ハートが傷ついていると、傷の部分が反応していくように思います。

 

私にも経験はありますが、ハートの傷つきを癒していくと、批判や拒否の態度を「ただ物事がそこにある」という状態になっていき、感情や思考のコントロールが容易になっていく。

 

必要なときには感情的に怒りを表現してみたらいいですし、でも、それはコントロール不能な怒りの状態ではなく、ただ選択した感情というだけ。

 

さて、今日、ご紹介するエッセンスは「Heart of Wholeness」です。

 

 

Heart of Wholenessは完全なハートを癒すサポートをしてくれます。

 

人は誰でも「心に傷を負う」という体験をします。

 

それは相手の痛みをわかるためにも、自分自身の精神を鍛錬するためにも必要なことなのかもしれません。

 

何の不自由もなく育ってきたなら、不自由な経験をしてきた人の気持ちはわからないかもしれません。

 

ですから、痛みを調和させるとそれはギフトとなり、健全な思考力、共感力、強い精神力、自信などが養われていきます。

 

Heart of Wholenessはハートを癒して完璧なハートの状態にしてくれます。

 

 

私がこのエッセンスを摂ったとき、エッセンスがダイレクトにハートに浸透していくのを感じました。

 

ハートは癒され、再び強さを取り戻したかのように感じました。

 

ハートに光が宿ったかのようで、ハートが大きくなって開いていくような感覚がします。

 

Heart of Wholenessはハートを開き、愛を流しやすくしてくれるサポートをします。

 

それによって、より慈悲の心、ものごとをありのままに見る力、頭ではなくハートで考えることができるようになっていくでしょう。

 

 

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2020/09/10

リバービューティー

こんにちは。渡邉利咲です。

 

最近、各地で激しい雨によって色々な被害が出ているようで、皆様のところは大丈夫でしたでしょうか。

 

私の故郷でも3日前には暴風雨だったようで、庭の木が倒されていたりしたようです。

 

皆様の安全を心よりお祈り申し上げます。

 

親戚の家の庭の木が暴風雨によって倒れたという話を聞いた時、リバービューティーというお花を思い出しました。

 

リバービューティーという花はファイヤーウィードに似ており、同じヤナギラン科。

 

fireweed

 

ファイヤーウィードは火事の後に咲くのですが、リバービューティーという植物は川の近くに生息し、洪水のあとに一斉に成長して花を咲かせます。

 

ファイヤーウィードは火のような感情的激しさ、一方でリバービューティーは水のような感情的激しさに役立ちます。

 

特に洪水、津波など水と関係する被害によって壊滅的な経験などがあったときにはリバービューティーのほうが良いのかもしれません。

 

 

不利だと思われる状況を浄化と成長の機会としてとらえ、乗り越えられるようにしてくれると思います。

 

 

 

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2020/09/09

怒り

こんにちは。渡邉利咲です。

 

怒りというのは正常な反応です。

 

怒りはどちらかというとネガティブな扱いを受けたり、悪い感情だと捉えられがちですが、本来は良いも悪いもありません。

 

「怒り」は自分自身や家族、愛する人など、大切なものを守るために必要な感情です。

 

 

一切、怒ることなくいつも笑顔で何でもOKな状態を保っているならば、一部の人はあなたの中に土足で踏み込んできたり、あなたに対して無礼な態度をとるかもしれません。

 

だから「ここまで」という線引きをするためにも怒りは大切な感情の1つ。

 

でも、怒りを溜め込むことでどんどん自分の中に怒りが積みあがっていき、大した問題でもないことで「腸が煮えくり返る」ような状態になります。

 

これだと怒りを感じているご本人もお辛いですよね^^

 

大切なのは、ほんの少しの怒りを感じたときに、その場その場で合理的に、落ち着いて表現することです。

 

相手に怒りをぶつけるのではなく、自分のなかで「NO」というサインを感じ取って表現する。

 

これが正しい怒りの使い方なのかなと思います^^

 

そして強い怒りの表現は自分自身も含めて大切なものが危機にさらされたときに使う、というのが良いのかもしれません。

 

さて、怒りのエッセンスには色々とありますが、その中の1つに「CHILL」というエッセンスがあります。

 

怒りで「腸が煮えくり返る」という表現などがありますが、まさにカチンときたり、イライラしたり、怒りが噴出したときにおススメのエッセンス。

 

喉のチャクラのブロックを解除して、怒りを上手く表現できるようにしてくれます。

 

お子様が癇癪を起こす、というときにも使えると思いますよ♪

 

 

お部屋にスプレーしてあげると、部屋の空気がヒーリングされて良い空気になっていくかと思います♪

 

 

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2020/09/07

生命力

こんにちは。渡邉利咲です。

 

たまには歩こうと思ってお散歩に出かけた先の喫茶店でどくだみ茶を飲んでいました。

 

どくだみ茶が体中に浸透していくのを感じて、「もっと飲みたい」と思い、帰りにどくだみ茶を買って帰ってきました。

 

 

お散歩ついでに持っていった本はバッチ博士のフラワーレメディについて書いている本と、東洋医学の資料。

 

お茶をしながら本を読んでいました。

 

はじめて手にしたフラワーエッセンスはバッチ博士のフラワーレメディだったのですが、その変化に驚いて、それからずっと色んなフラワーレメディを摂っています。

 

フラワーレメディは私たちが一般的に持つ様々な不調に働きかけ、バランスをとってくれます。

 

 

フラワーレメディは水と保存料としてブランデーが入っており、植物そのものは入っておらず、ただ植物のエネルギーが入っています。

 

口に含んでみると、香りはないのですが、バラからバラの香りがすると仰る方もいますが、きっと高次の嗅覚が敏感なのでしょうね^^

 

よくあることです。

 

癒しは人を自然な状態にしてくれるようにおもいます。

 

肩に力が入ったり、力んだりするこなく、自然な状態になっていきますので、いろんなことがとても楽になりますし、難しいと感じていたことが実はシンプルだったと感じることもあります。

 

自然な状態になっていくにつれて、生命力もスムーズに流れていくので心身ともに活力に満ちてくる。

 

 

感情的なふり幅、思考、イメージすることなど、たくさんのことにエネルギーを費やしていることは、とても疲れることなんですよね^^

 

エネルギーを使うところが少なくなっていくので、力が湧いてくるのだと思います♪

 

 

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2020/09/01

「ほんとうの自分を生きる」エッセンス

こんにちは。渡邉利咲です。

 

クリスタルボディ・システムⅡのセッションの後に、ふと目にとまったエッセンス。

 

サロンではフラワーエッセンスなどを販売していて、その中に「Being True Worth」というエッセンスがあります。

 

Being True Worth~ほんとうの自分を生きる~」というエッセンス。

 

「ほんとうの自分を生きる」というのは最初は勇気がいるかもしれません。

 

自分自身のことをカミングアウトすると周りにどう思われるかドキドキすることがあると思います。

 

 

でも、不安を乗り越えてカミングアウトしてみると「大したことはなかった」ということもある。

 

そういえば、クリスタルボディ・システムを受けていくにしたがって、「本当の自分を生きる」ということが当たり前に感じるようになります。

 

ちなみに、Being True Worthのエッセンスですが、社会や文化から植えつけられた観念を解きほぐしてくれます。

 

これって自分でも気づいていないことが多くて、観念が解放されてはじめてハッとすることがあるんです^^

 

周りの期待や「○○であるべき」といったものに洗脳されているとき、でも、今の状態に違和感を感じているときにもBeing True Worthは良いかもしれません。

 

ほんとうの自分を生きるって、楽しいことばかりではないかもれませんが魂からくる悦びがある。

 

 

体の奥深くから震えるような悦び、楽しさ、ワクワク感があります。

 

どんどん色んなことができるようになり、どんどん新しい世界が開けてきて、新しい人間関係ができていく。

 

 

人生が充実している感じがあり、とても楽しいと思います♪

 

 

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2020/08/30

ワインの歴史とフラワーエッセンス

こんにちは。渡邉利咲です。

 

ブドウの時期ですね^^

 

お店に並んでいるブドウを買ったり先日はブドウを頂いたりして、最近はよくブドウと桃を食べることが多いです♪

 

 

ブドウからできるワインは、古代エジプト人にとってはホルス神の涙と言われていました。

 

 

ワインには、スパイシーさの中に花の香り柑橘などの香りで奥深さのあるゲヴュルツトラミネール、繊細な香りとまろやかさが広がるリオハ、柑橘とハーブの香りが特徴的なソーヴィニヨン・ブランなど、様々な品種があります。

 

 

ワインにハマっていた時期もあり最初はワイングラスで飲んでいましたが、あるとき、フランスの人たちがパーティーをしていてワインをコップに入れて飲んでいたんですね^^

 

中高年の方たちの飲みなれたしぐさがとてもカッコよくて(笑)

 

それから私もワインをコップで飲むようになりました。

 

 

ワインの醸造っていつどこで始まったのでしょう。

 

様々な説があり、イランの南西部に位置するザクロス山脈では紀元前5000年前のワインの瓶が発見されておりますし、また、8000年前にコーカサス山脈(ジョージア)とも言われておりますし、中国では紀元前7000年代とも言われており、ずいぶん昔からワインが飲まれていたんですね^^

 

さて、フラワーエッセンスにはヨーロッパブドウ(Vitis vinifera)のエッセンスがあります。

 

自分の思い通りにいかないと感情的になる人におススメのエッセンス。

 

たとえ相手のためになることだとしても、無理して従わせる必要はないことに気づかせてくれます。

 

寛容さを育み、人の意見にも耳を傾け、より優れた判断と行動をとることができるかと思います♪

 

 

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東京都練馬区の当サロンが行うセラピーについて知って頂けるブログを配信しております

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そんな当サロンでは、セラピーに関することやフラワーエッセンスについてより知識を深めていただけるブログを配信しております。セラピストが書き綴るブログは、誰にでもわかりやすくあらゆる女性のお悩みに着目した内容を掲載しております。
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