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ブログ

2017/06/14

すべては自分の内側にある

こんにちは。渡辺です。

 

今日は、合間にエッセンスセミナーの資料作りをしていました。

 

波動を高めるということ、

 

コミュニケーション能力を高めるということ、

 

情熱を持って今を生きるということ、

 

豊かな人生を送ることなど、

 

それぞれに切っても切れないものがあります。

 

すべては繋がっていて、切り離せないのです。

 

アバンダンスプログラムでも、ただ「意図する」ということをするのではありません。

 

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アバンダンスプログラムは、家族や社会などからの刷り込みを解放をしていきます。

 

それは、幼い頃に傷つけられたことや、

 

「できない」と思い込ませられてきたこと、

 

抑えつけられ、コントロールされてきたことなど、

 

多岐に渡って解放し、心にスペースをつくっていきます。

 

そして、内面にある怒り、自己価値の低さ、悲しみなど、あらゆる角度から癒していきます。

 

そうしてはじめて、今の現実を冷静に見て、受けとめ、新たな視点から物事を展開させていくことができるのです。

 

幼い頃から多くのことをプログラムされてきました。

 

それは、肉体に、精神に、感情に、魂に影響がでてきています。

 

その状態で「私は何者か」を知ることは難しいでしょう。

 

「豊かさを感じる」ということは、「本来の自分を感じる」ことでもあるのだと思います。

 

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本来の自分は、あるがままの自分。

 

本来の自分は、すでに豊かです。

 

自分そのものが豊かであり、豊かさは個々人の内側にしか存在しません。

 

あるがままの自分でいるとき「生きている」という実感がわいてきます。

 

ほんとうの豊かさを体験します。

 

自然は、あらゆる角度から私たちを癒すツールを用意してくれました。

 

それは、地中に、花咲く野原に、美しい森のなかに、海に、輝く星に、あらゆるところに癒し、高め、自分らしくあるためのヒントがちりばめられています。

 

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もし癒しを望むなら、人がいつでも癒しを受けられるように、宇宙はあらゆるところに用意しているのです。

 

心を開き、野原に咲く花に意識を向けると、植物はこたえてくれます。

 

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いつでも、あなたと交流したいと思っているのです。

 

遠い昔、大自然と人は、調和して生きていた頃のように、

 

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動物と人は心を通わせていたときのように、

 

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人と地球が心を通わせて生きていた頃のように。

 

 

 

それが本当の豊かさであり、

 

すべての豊かさは、すでにあなたの中にあるのです。

 

 

 

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2017/06/01

すべてが完璧なタイミング

存在たちの囁きは、すべてが完璧なもの。

 

私は、一度として裏切られたことはありません。

 

ふた月前、私はある講座を受けるように存在たちから促されました。

 

正直に申し上げて「ない袖は振れない」というお値段。

 

ですので、頑なに「嫌です」を貫き通していました(笑)

 

「そんな投資をして元は取れるのか?」、「じゃあ、講座代金の一部でも支払ってみてよ」と、子供のように駄々をこねていたんですね(笑)

 

それから2か月後、あるとき私が仕事をしていると、存在たちが指示してきました。

 

私はその指示通りに行動しました。

 

すると、講座代金がポーンと、全額ではありませんが、結構な額が手に入ったんです。

 

そして「これでもまだ疑うか?」という感じのことを言われました。

 

講座を受けるために予約のメールをする日にちも存在たちからのGOサインが出てから、メールをしました。

 

振り返ってみると、一分一秒のムダもなく、すべてが完璧なタイミング。

 

数か月前に存在たちから導かれて行動したとき、当時はよくわかりませんでしたが、すべての点と点が線で繋がりました。

 

「あ~、すべての出来事は、ここにたどり着いていたんだ」と。

 

そして、今、このできごとが点なのか、線なのか私にはわかりませんが、まだまだ先に続いていそうにも思います。

 

私たちを導く存在たちは、このように完璧な形で導いてくれます。

 

 

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例えば、道を歩いていて右へ曲がるとき、「左へ進め」と言われたら、とりあえず気にせず従ってみるのです。

 

結局、何もなかったじゃないかと思われても、右に進んでいると何かがあったのかもしれません。

 

ご自身の存在たちと繋がるのはとても大切なことだと思います。

 

皆様には「ご自分の内側から聴こえる声を大切にしてくださいね。」と度々申し上げております。

 

とても深いのです。

 

内側の声は、様々な形をとって私たちに囁いてきます。

 

誰かの声をとおして、直感、車のナンバープレート、棚から落ちてきた本など、色々とあるようです。

 

私の場合は、直感(ピンっとくる)と声が聴こえてきます。

 

誰かのアドバイスが「違う」と思えば、自分に問いかけて返ってきた答えの方が正しい。

 

ですから、周囲のアドバイスがご本人様と一致しないときは、アドバイスをいただいた相手には感謝をし、内面の声のほうを大切にして欲しいのです。

 

もちろん、私のアドバイスも同様で、違えば手放せばよいのです。

 

導きには、一寸の狂いもありません。

 

少なくとも、私の人生では「導きに従ったけれど違った」というのを経験したことがないのです。

 

さて、「そんな声は聴こえないよ。」と仰られる方もいらっしゃるかもしれません。

 

どうしたら導きに従うことができるのか、それは別の機会にお話しいたしますね。

 

 

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2017/05/21

部屋のエネルギーを動かす

こんにちは。渡辺です。

 

先日、ある会場を借りたときのお話です。

 

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その場所は過去に何度も借りていて、セミナーなども開催したことがあります。

 

築20年くらいの建物でしょうか。会場は1階部分にあります。

 

先日も、その会場を借りて部屋に入ったら空気が混沌としていたんですね。

 

いつもより空気がどよーんとして暗い感じでした。

 

そこで、フラワーエッセンスをはじめ空気を浄化するグッズを持ってきました。

 

開始時刻まで1時間ありましたので、腕まくりをしてお掃除開始。

 

埃っぽいところを軽くふいて、エッセンスで浄化していきました。

 

30分後、空気が澄んで、その場にいるだけでも力が出てくるくらいにエネルギーが活性化するのを感じました。

 

そして、開始時刻になったとき、最初に到着した参加者の方が部屋に入り「あれ?前と違う。この部屋リフォームした?」と一言。

 

何をしたかは申し上げませんでしたが、心のなかでガッツポーズ。

 

嬉しくなりました

 

部屋には、エネルギーが動いている場所とそうでない場所があります。

 

エネルギーは、動いていたり、滞りがちだったり、止まっていたりするのですね。

 

氣が止まっていると、そこのエネルギーはジクジクした感じで、良い影響を与えません。

 

部屋は、大体が四角なので、角の部分はエネルギーが滞りやすかったりします。

 

ですので、止まっているエネルギーを動くようにしてあげるといいようです。

 

物質的に、エネルギー的に浄化(断捨離)して、あるエリアに必要なエネルギー(情報)を入れていくというのがフラワーエッセンスをつかったバグアの方法ですが、このときは我流でちゃちゃっとやってしまいました。

 

すると、エネルギーは活性化されていき、結果的にその部屋に対する印象まで変化するのです。

 

面白いですね。

 

この方法は、何にでも応用できます。

 

お店のエネルギーを活性化させて居心地をよくして、お客様を呼び込みやすくするのにも使用できます。

 

売れない不動産に用いたときは、1週間後に売れたそうです。

 

某会社の事務所をさせていただいたときは「気持ちがいいね」と大好評でした。

 

でも、エッセンスをつかってエネルギーを動かす前に、一番大切なのは不要なものの処分と、部屋のお掃除です。

 

不要な物というのは、いまの自分に不要なエネルギーを持っておりますので、物事が展開しにくいように感じます。

 

定期的に不要なものを断捨離して、シンプルになっていけるといいですね。

 

 

 

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2017/04/03

煩わされているものは何もない。

 

私が、癒しの素晴らしさに気づいたのは、何年も前のこと。

 

きっかけはホ・オポノポノでした。

 

ホ・オポノポノは、ハワイに伝わる問題解決法と言われるもので、私たちの潜在意識に蓄積されているものをクリアにしていくテクニック。

 

私たちに何かが起こった時、それは潜在意識に蓄積されたストーリーをリピートしているだけであり、この状況はすべて自分の責任であるという見方により、潜在意識をクリアにしていく方法。

 

ホ・オポノポノに出会い、本を購入し実践することにしました。

 

最初の効果あらわる

 

当時、母は再婚していて、私には義理の父がいました。

 

中学生時代から義父がいたのですが、彼は私のことが好きではありませんでした。

 

母から言わせると、私は強くて物事をハッキリ言うタイプ。

 

私のしっかりしているところが義父は嫌いだったと言います。

 

私は義父から「俺はお前が嫌いだ。」と、何度も言われて育ちました。

 

母の連れ子(特に私が)死のうが困ろうが、俺には関係ないという気持ちを持っていることはあきらかでした。

 

私は、献身的にホ・オポノポノを実践しました。

 

時間さえあれば、あらゆる場面で「ありがとう。ごめんね。ゆるしてね。愛してる」の言葉を繰り返していたのです。

 

それから3か月後、私は1週間ほど実家へ帰省しました。

 

ある晩、私が一人で本を読んでいると、義父が部屋へ入ってきました。

 

そして、いろいろな質問をしてきました。

 

また私を批判しにきたのかしら?と思いつつ、それらの質問に1つずつこたえていくと、すぐにそれは義父の悩みであることがわかりました。

 

そして、義父は「ありがとう。お前がいてくれてよかった。」と言い、部屋を出ていきました。

 

それから、私と義父の関係は一変しました。

 

2人きりで色んな話をすることも多くなり、ほんとうの父親のようになっていきました。

 

あの日を境に義父は、私が帰省するときは空港まで送り迎えをし、一緒に温泉へ行ったり、お食事をしたり、仲の良い家族となっていったのです。

 

義父の中には、私が嫌いという気持ちはなくなっているのがわかりました。

 

むしろ、深い愛情と優しい気遣いだけの人になっていたのです。

 

どうしてこうなったのかはわかりません。

 

私はただ、自分の世界は自分で創ることを選択し、潜在意識をクリアにしていっただけです。

 

 

 

 

 

クリアにすることで世界が変わる

 

 

他にも驚くべき変化があり、「内面を変えると世界が変わる」と確信した私はフラワーエッセンスを知ることとなりました。

 

当時、私の病は悪化し、医師から入院や治療を勧められていました。

 

治療を拒んでいた私はとうとう医師を怒らせたようで、「このままでは死ぬよ。」と言われました。

 

私を診察した2人の医師が「このままだとさらに悪化して危ない状態。」と言ったのでした。

 

確かに、私は歩くこともできないくらいに衰弱し、体は思うように動かずに、だるさと気持ち悪さばかりでした。

 

それでも、一生、薬漬けの人生は嫌だと思ったのです。

 

自分の人生を生きれないなら死んだほうがマシだとも思いました。

 

そんなとき、肉体の病が悪化するにつれて、精神も病んでいくことに気づきました。

 

そこで、私が必要としているエッセンスを飲むことにしました。

 

エッセンスは内面の調和をとり、たちまち心に変化が起こります。

 

それと同時に、薬草療法を併用していきました。

 

内面が穏やかになるにつれて、ゆっくりと体も元気になっていきました。

 

フラワーエッセンスで病気が治ったわけではありません。

 

薬草とフラワーエッセンス、食事療法を併用することで、自己治癒力が触発されただけのことです。

 

それは、ただ私自身が薬に頼らず「治る」ことを選択しただけのことにすぎません。

 

私は、私が私を治すという選択が好きなので、すべて私が納得して決めたかったのです。

 

さて、私は、すっかり元気になり、ますますエッセンスにはまっていきました。

 

 

自分の世界は自分でつくる

 

私は、世界を見るとき「自己責任」という言葉を実践しようとしています。

 

何かで嫌な思いをしたとき、内面をクリアにするチャンスだと感じます。

 

例えば、人混みへ行き、疲れたというのも、原因は人混みではありません。

 

おそらく私のエネルギーフィールドが十分に強くないからでしょう。

 

誰かといて、疲れるのであれば、それは私のなかに何かがあるからです。

 

お店へ行き、店員さんの機嫌が悪いのが不快なら、原因は店員さんではなく、それが気になる私のほうです。

 

前述した義父の話は、読んだ人をいろいろな思いにさせることでしょう。

 

ときには「なんてひどい奴」と言いたくなる人もいるかもしれません。

 

でも、私は義父をひどいとは思っていません。

 

人を傷つける人は、その人自身も深く傷つきます。

 

相手を批判するような言葉を投げかけると、言った本人が傷つくのですね。

 

これは、内面をクリアにして感受性が高まるにつれて、この感覚をさらに強く感じるようになりました。

 

内面がクリアになっていくと、すべてを違う側面から見るようになっていきます。

 

判断することは少なくなり、心は自由になっていきます。

 

私たちはすべて繋がっていると感じます。

 

相手は、私の中の側面なのです。

 

相手を判断することは、私の中にある相手という側面を判断すること。

 

ですから、判断や批判の分だけ、私自身が束縛されていくのです。

 

 

自分にフォーカスすると癒しが起こる

 

「あなたが○○してくれたら~。」

 

相手への指差しをやめて、私自身に指をさすようになると、たくさんの気づきが起こるようになりました。

 

私の場合、まずは「すべては私が創っている」というところから始まりました。

 

感情を揺さぶる場面に出会うとき、それらは私のなかに何かがあるからです。

 

ですから、その「何か」をクリアにしていくようにしています。

 

被害者になるのをやめ、自分の内面をクリアにしていくのですね。

 

「被害者になるのは止めて、あなたがあなた自身に指を向けないといけない。」

 

と言いたくなるかもしれませんが、「あなた」ではなく「私」です。

 

相手が、この方法を使うのは相手次第です。

 

相手に被害者意識を捨ててほしいと願うなら、まずは私の中の相手をコントロールしたいという思いを手放すようにしています。

 

そうして手放していくうちに、実は、私を煩わせているものは、何もないことに気づきます。

 

そう。何もないのです。

 

最初から何もなかったのです。

 

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2017/02/21

奉仕とは

人に与える、奉仕するということは、

自分自身が贈り物になることだと感じます。

与え過ぎず、与えなさすぎないもので、

相手をより高めるものであり、

相手に力を与えるものがいいと思うのです。

 

もし、こちらが寄り添って、手を差し伸べたいと思っていても、

相手は放っておいてほしいと思うこともあるでしょう。

そのようなときは、そっとしてあげるのが、

最大の「奉仕」なのです。

 

相手が何かをして欲しがっていても、

それが依存や、相手の力を弱めるものであるならば、

そっと見守ることも大切かもしれません。

依存は、相手の力を弱めます。

相手から力を奪うのは、

奉仕ではないと思うのです。

 

 

そして、相手に何かをしてあげたいと思って、

相手の意に反して

自分なりの「正しい」解決策を押し付けることがないように、

相手が、現在、行っていることは、

たとえ自分が「間違っている」と思っていても、

相手にしてみると「正しい」行動を取っているのだということも、

心にとめておくようにします。

 

そして、「自分のほうが正しい」とか「相手に変わってほしい」と思うならば、

まず自分の内側の世界を変えることです。

内側の世界を変えることにより、

ありのままの現実を認めることができるようになります。

 

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内なる強さを育み、

ときには相手のために断る勇気を持ち、

見守り、

手を差し伸べ、

見返りを求めず、

提案をしてそっと手放す。

 

奉仕は、最終的には相手の意思にゆだねること。

癒しも、人生の歩みも、

本人が「こうする」と決断して、前に進むもので、

どんなに望んでも、相手に考えを変えてほしくても、

最終的に変えられるのは、私たちの内側の世界だけなのです。

 

 

 

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2016/12/23

 いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。

「人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなたがたも人にしなさい。」とキリストは言いました。

 

「自分が辛い仕打ちを乗り越え力を持ったからといって、弱き者に同じ仕打ちをしてはいけない」という孔子の言葉があります。

 

私たちの魂には、青写真というものがあるといわれています。

この青写真には、様々なものが組み込まれており、

二極性の基本原則をリアリティの基本原則とすることや、

自由意志を行使できるという選択肢、

大いなるすべてから分裂した意識などがあります。

 

そして、青写真の中には、私たちが、真の起源を忘れている間、

魂は自己の行動に全面的な責任を負わねばならないというルールも組み込まれました。

 

これは、カルマ、業などと呼ばれていますね。

一般的に、カルマは、神様から下される罰だととらえられがちで、

あなが誰かに悪いことをすると、あなたも同じ罰がくだると思われがちですが、

そのような単純なものではないと思います。

 

否定的な行動に対しての罰則などではなく、

私たちの内側にある智慧を思い出すこと、

気づきを広げるチャンスを与えられているものなのです。

 

情け容赦ないルールなどではなく、

統合へと至る旅。

 

否定的な行動は、

同じ形で私たちのところへ戻ってきます。

これは心地の良い状況ではなく、

困難や苦難にあふれています。

 

ただ、困難な中から何かに気づき、

変化を起こしたときの達成感も格別です。

解放感、平安、自由に喜びを感じることでしょう。

 

私自身、困難は悪いものだと思っていません。

占星術やその他の占いでも、困難な星のもとに生まれた人もいるかもしれませんが、

ぐっと身をかがめるほどに、高くジャンプできるのと同じで、

困難があるから、気づきがあり、気づきがあるから高くジャンプできるのです。

 

私たちの人生で、不要なものは何もないと思っています。

私たちは自由に選択することができます。

困難な状況が自分らしくないと思うならば、

困難な中にある自分らしくないものに気づき、変化させていくだけです。

 

私は

「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。」

という言葉が好き。

美しい響きです。

 

 

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