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ブログ

2017/10/06

カーシステム、フラワーエッセンス、アクセスバーズセラピーの違いを書きました。

 

こんにちは。渡辺です。

 

今日は、カーシステムフラワーエッセンスアクセスバーズはどのように違うのか?ということについて、ご説明したいと思います。

 

人は、何度も転生するうちに、あらゆるカルマを持っています。

 

カルマにはポジティブなものもありますが、

たいていはネガティブな意味で使われていますね。

 

人が、人生を歩むとき、

スピリット、ハイヤーセルフ、魂の導きがあり、

物事が決定していきます。

 

ただ、地球では、自由選択のルールがありますので、

最終的に決定するのは、人である自分です。

 

人である自分は、物事の好き嫌い、

またはメリットかデメリットかなどで

選択することが多いのですが、

そうなると、本来の自分が生まれてきた目的から

外れていく場合がございます。

 

人が物事の好き嫌いで選択したり、

ネガティブな気持ちで選択したりするとき、

自己責任という宇宙の原則の中では、

望まなくても、蒔いた種は

自分で刈り取らなくてはいけないのです。

 

ネガティブなカルマをたくさん背負うとき、

人は、どん底や絶望を

経験している状態であるといえます。

 

そこで「何かが違う」と目が覚めるのです。

 

ですから、カルマという自己責任は

スピリチュアルな成長をするための

素晴らしいものなのです。

 

カルマに善悪はないということなのですね。

 

そして、何度も地球に転生してきた分、

多くのカルマが積もっていた場合に、

それらを刈り取るのに懸命になってしまい、

何も見えない状態になってしまいます。

 

背負うものが多すぎて、

身動きがとれなくなってしまうのです。

 

このような状態では、

進化どころか、カルマが足かせにしかなりません。

 

そのようなとき、

あなたが

許可を出している範囲でカルマをクリアにし、

再び自分の道を歩むことができるよう、

サポートするのがカーシステムです。

 

一方でフラワーエッセンスセラピーの場合ですが、

エッセンスには、鉱物、花、キノコ、動物、海洋生物など、

当サロンでは様々な種類のエッセンスをつかっています。

 

鉱物、キノコ、花などには、それぞれに役割があり、

個々にユニークなエネルギーを持っています。

 

すべての個々のエッセンスは、

それぞれに独自のエネルギーがあるのです。

 

それぞれのものが持つエネルギーが、

人の感情、精神のパターンと呼応し、

調和をとってくれます。

 

そうすることで、

いまの問題に気づきを促し、

目覚めて自分の人生を歩むようになるのです。

 

フラワーエッセンスセラピーは、

現在、悩んでいる1つの問題をピックアップし、

それを深く見つめていき、

ご本人様に合うエッセンスを選んでいきます。

 

内面が調和されるにつれて、

現在の問題を冷静に見つめることができ、

「なぜこの問題が起きたのか」について

気づきを得るサポートをします。

 

感情・精神の調和がとれるにつれて、

思い込みの枠が外れていきます。

枠が外れるにつれて、

行動、言葉などが変化していくこともあります。

 

エッセンスは、心を開き、愛を高め、

穏やかさ、平和、慈悲、優しさ、繋がっている感覚などの

感情を呼び起こします。

 

この体験はとても素晴らしいものです。

 

エッセンスには波動を高めたり、

霊視、霊感、霊聴を高めるもの、

高次チャクラを開き、

チャネリングをサポートしたり、

アカシックレコードリーディングのためのエッセンスなどもあります。

 

内面の癒しだけではなく、

人類のさらなる成長のための

エッセンスもあるのです。

 

さて、アクセスバーズセラピーですが、

こちらは、頭部の32箇所のバーに触れて

エナジーを解放していきます。

 

そうすることで、

様々な条件付け、

思考・感覚・感情から生じる二極性、限界、批判、

などから解放していきます。

 

人は、有限から機能しているとき、

その選択肢は限られたものになってしまいます。

 

しかし、ものの見方が広がっていくと、

様々な選択肢があることに気づくでしょう。

 

アクセスバーズは、5000年~1万年前までの

狭いものの見方を解放していきます。

 

ですので、1回のセッションでは、

頭の中がスッキリした感じがするかもしれません。

 

気持ちの良いヘッドマッサージを受けて、

しかも内面の癒しまで行ってくれるという感じです。

 

60~90分のセッションを何度も繰り返すうちに、

頭の中がさらにスッキリとし、

ものの見方が変化していくかもしれません。

 

このように3つのセッションはそれぞれに少し違います。

 

さて、フラワーエッセンスを体験してみたい方は、

10月20日(金)にフラワーエッセンスセミナーがあります。

 

セミナーでは、最後にご自分用のエッセンスを作って

お持ち帰りいただけます。

 

ご興味があればどうぞ。

 

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フラワーエッセンスセンターロライマ
http://roraima-flower-essence.com/
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2017/09/29

不死の証明

 

こんにちは。渡辺です。

 

ダシ=ドルジョ・イチゲロフ(1852年 – 1927年)という方をご存知ですか。

 

彼は、ブリヤート族出身の偉大なラマ僧とでした。

 

ドルジョ・イチゲロフは、愛と平和の波動を持っており、誰もがそれを感じていたそうです。

 

彼は、「50年経ったら私の遺体を掘り起こしてくれ」と弟子たちに言い残し、入滅の準備を始め、6月15日、寺の一室にこもり、蓮華座を組み、数

日後、静かに息を引き取りました。

 

それから75年が経ち、遺体を掘り起こすと、防腐処理も施されていない彼の遺体は、とてもきれいな状態だったそうです。

 

死臭はなく、皮膚は柔らかく、関節も柔軟で、動かすことができたといいます。

 

法医学の専門家は、彼の遺体の皮膚、爪、髪の毛などを採取して調べてみました。

 

すると、驚くべきことに未だに細胞分裂をしていたということです。

 

この話を聞き、ドルジョ・イチゲロフの波動を感じてみたくなりました。

 

彼の波動を感じてみると、その深く超越した愛に思わず涙がこぼれそうになりました。

 

彼の波動は無条件の愛そのものであり、彼は愛そのものだと思いました。

 

私の波動は、彼の波動に同調していき、途端に見ている世界のすべてが愛おしく感じました。

 

テーブルの上に置いてあるティーカップ、椅子、ソファ、ベランダの植物たち、青い空。

 

この世界にあるありとあらゆるものに神の存在、深い愛を感じたのです。

 

これがドルジョ・イチゲロフの世界なのかと思いました。

 

エッセンスを使用していると、あらゆるものへの愛と感謝に包まれる瞬間がありますが、人からこのような波動を感じたのは初めての経験でした。

 

彼は愛そのものです。

 

不死という奇跡を証明した彼は、誰にでも同じことができるのだと伝えたかったのかもしれません。

 

現世を超越した方々は、それぞれの方法で私たちに秘められた素晴らしい能力に気づかせるため、度々奇跡を起こします。

 

それは、自分の力を誇示するのではなく、それは当たり前にできるのだと伝えるためでしょう。

 

私が参考にしたサイトのリンクを貼っておきますが、遺体を掘り起こしたときのお写真などがございますので、躊躇なさる方はご無理をなさらない

でくださいね。

 

Buddhist Students Who Open Their Teacher’s Grave Make A Discovery That Science Can’t Explain

 

 

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フラワーエッセンスセンターロライマ
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2017/09/13

祖父の気持ちを体験した出来事

こんにちは。渡辺です。

 

今日は、私のお話。

 

私は、ずっと祖父に嫌われていると思っていました。

 

祖父からすると長男の子供より、娘の生んだ子供のほうが可愛いのかなと、幼い頃から思っていました。

 

父は、祖父母から育てられておらず、曾祖母から育てられてきたので、祖父と父は親子なのですが、他人のような雰囲気もありました。

 

母の実家へ行くと、母方の祖母は「りさちゃん、元気?」と声をかけてくれるのですが、父方の祖母は「あら、ご無沙汰しております。」と、なぜか敬語でした。

 

そんな感じで、ずっと祖父や父方の家族は私のことを好きではないと思い込み、あることをきっかけに父方のほうへは行かなくなりました。

 

そして長い月日が流れました。

 

風の噂で祖父が癌だという話を聞きました。

 

それでも私は祖父のところへ行くことはありませんでした。

 

癌という話から数年経ったとき、ある夜、私はソファに座ってテレビを観ていました。

 

すると、誰かが後ろに立っていました。

 

それは祖父だとわかりました。

 

祖父は私の隣に立ち、とても優しい表情で私を見ていました。

 

祖父は長年私のことを想い、心配し、心から愛していたことを伝えると同時に、私のなかに強烈なエネルギーを感じました。

 

祖父がどれだけ私のことを愛していたか、私は自分の心で体験したのです。

 

「私は祖父に嫌われている」と長年思っていましたが、とんでもありませんでした。

 

祖父が私のことをどれだけ大切なのか、どれだけ深く愛していたのか、私はその愛の深さに驚きました。

 

そして、祖父は今から1週間後に亡くなることを伝えて消えました。

 

私は驚いて、すぐに母に電話をし事情を話しました。

 

祖父が亡くなったことが新聞記事に出ていないか、これから1週間毎日チェックしてくれるようにお願いしました。

 

母に祖父の家の電話番号を聞きましたが、わかりませんでした。

 

妹に連絡してみたりしましたが、やはりわかりませんでした。

 

祖父が経営している会社のHPを探すと、他の会社が買収していることがわかり、祖父へどうやって連絡をとろうか悩んでいました。

 

それからちょうど1週間後、祖父が言ったとおりの日に、祖父は亡くなりました。

 

亡くなってはじめて父方の家族と連絡がとれ、お葬式へ出席しました。

 

葬儀場へ行くと、祖父は自分が眠っている棺の隣に立っていました。

 

人に聞かれないように祖父の隣へ行き、棺の中の自分を見ている祖父を見て、「じいちゃん、ありがとう」と言いました。

 

祖父がくれた最期のプレゼントは、父方の家族と、ふたたび繋げてくれたことでした。

 

人は、生きているとき、あらゆる仮面をかぶって生きています。

 

「私の心を開いてあなたに見せることができたらいいのに」とはよく言ったものですね。

 

「私のことなんて好きじゃない」と思っていた家族の心を開いて覗いてみると、深く、深くあなたを愛しているということ、あると思います。

 

祖父の愛を体験したとき、私のなかに大きな癒しが起こりました。

 

すべてを赦せたのです。

 

愛は偉大です。ほんとうに。

 

 

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2017/09/12

過去の痛みと現在~未来

こんにちは。渡辺です。

 

人生で痛みのある経験をすると、人は反射的にその痛みを感じないようにします。

 

痛みを感じる部分から意識を引っ込めることにより、痛みと自分を切り離してしまうのです。

 

肉体の一部を緊張させ、精神的、感情的苦痛を意識から切り離すことで、無意識のなかに抑圧していきます

 

その傷は、解放を求めて、ある似たような場面になると顔をのぞかせようとしますが、肉体を緊張させ意識を引っ込めることで、痛みを無意識に追いやってしまうのです。

 

これが習慣になることで、様々な出来事を人生に創り出していくのですね。

 

痛みから注意をそらすため、人々は、タバコ、酒、ケーキなどの甘い物に中毒を起こしたり、

 

買い物中毒や、異常にきれい好きであったり、美しくならなければと化粧品を買い込み、服やネイル、アクセサリーにこだわる場合もあります。

 

一番になりたい中毒も、多いのではないでしょうか。

 

一番になって、他人より自分がすごいという優越感に浸りたい欲求のことですね。

 

そのようにして、自分の内面の問題を外に投影し、一喜一憂するのです。

 

トラウマは、似たようなトラウマを創り上げる行動を起こします。

 

例えば、Aさんが付き合う男性たちは、最初は優しいのですが、最終的にはいつもAさんが貢いでしまうという付き合い方を繰り返していました。

 

男性がAさんと別れ、他の女性とお付き合いをしたとき、Aさんは「あんな金食い虫と付き合った次の女性が大変ね。」と思っていたそうです。

 

しかし、男性は次に付き合った女性とは普通のお付き合いをしていたそうで、Aさんは「私の何がそうさせているのだろう。」と思ったそうです。

 

男女関係だけでなくとも、誰にでも、あらゆるネガティブなパターンがあります。

 

人は、程度の差こそあれ、痛みを抱えて生きています。

 

この痛みを周囲に原因があると結論づけていると、何度も同じパターンを繰り返して傷が深まっていくことでしょう。

 

多くの人は無意識に「時間とは、互いに隔たりがあるのだから、過去のある時点と、現在の時点では相関関係はない」と考えます。

 

しかし、私には、ある精神的・感情的問題に対して、時間が点で見えるのです。

 

あるパターンを創り出した原初の痛みは、現在の時点で似たようなパターンを生み出します。

 

それは未来に受ける痛みさえも、ある程度決まっていることが多いのです。

 

例えば、ある人が5年後に大きな病気をして亡くなることがわかり、これから受ける痛みの数々も、すべてではありませんが見えたことがありました。

 

そして、実際に、私が見たのと同じ場面が展開されていったのです。

 

それは彼女が長年抱えていた痛みであり、それはとても幼い頃からきていました。

 

それでは、5~10年先まで私たちの未来は決まっているのか?と言われると、そうでもありません。

 

数は少ないですが、未来が変化した例もありました。

 

見えた未来が外れていたのですね。

 

「こんなことがあるんだ」と、心から嬉しく思い、神に感謝しました。

 

「人は未来を変えられる」とはよく聞きますが、実際に未来を変えた瞬間に立ち会えたことを嬉しく思いました。

 

このとき、彼がとった行動は「自分の内面に向き合う」ことでした。

 

自分のネガティブなパターンの痛みを癒し、また次にでてきた傷を癒すことを繰り返していきました。

 

すると、次にお会いしたとき、彼の未来が変化していることに気づいたのです。

 

そして、最初に見た「ネガティブなパターンの繰り返し」は、彼の中から少しずつなくなり、人生全体が変化していきました。

 

自分を癒せるのは自分だけなのですが、それは、自分で「癒す」と宣言してあげなければなりません。

 

内面の暗さ、陰気、孤独、怒りや残酷な側面は、恥じることではないと思います。

 

私たちは、これらの感情を「恥」と言われてきましたが、この傷をとおして愛を学ぶのです。

 

あなたが体験していない痛みを相手が持っていても、共感することすらできません。

 

「どのように痛むのか」が分からないからです。

 

 

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2017/09/03

宇宙との繋がりが断たれたブナの木

こんにちは。渡辺です。

 

花が咲き、ミツバチや蝶、虫たちが蜜を集め、受粉をし、種ができます。

 

種は土に落ち、太陽の光と熱で芽が出ます。

 

虫たちが働き、風や海、雲は華麗なるダンスをし、惑星や星々の動きによって、この地球は生命で溢れているのですね。

 

特定の樹木や花と惑星は密接に結びついています。

 

例えば、オークの芽の脈動が火星の周期と結びついており、ブナの木は土星と結びついています。

 

ルドルフ・シュタイナーはこの研究をしていましたが、のちに数学者のローレンス・エドワーズが詳細に発展させました。

 

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人も例外ではありません。

 

私たちは、宇宙の鼓動と共に生きる、肉体を持つ三次元的な存在でありながら、同時に霊的な存在です。

 

種は、太陽の熱の力で芽を出すのと同じように、私たちも情熱を作りだします。

 

情熱は、人生を創造していこうという力であり、自分で選択した使命へと進むエネルギーです。

 

現状に流されて「どうでもいいや」と思ってしまうとき、ワイルドローズのエッセンスは、再び内側にある情熱を蘇らせてくれます。

 

さて、芽を出した植物は、地面に根を張り、どんどん成長していきます。

 

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花を咲かせて、子孫を残すことが植物にとって大切な目的だからです。

 

豊富な養分、水、熱や光など、あらゆるエネルギーを取り込んで成長していきます。

 

人も同じように、目標に向かって進んでいいきますね。

 

目標達成のために足りない知識や情報を求め、経済的なことや、目標達成後のメリットやデメリットなども考えるかもしれません。

 

もっと行動力がほしいときブラックべりー、目標達成に向けて集中力が欲しい時はマウンテンプライド、肉体の声を無視して頑張りすぎるとき、オークやアロエベラがいいかもしれません。

 

そうして目標達成をし、花を咲かせていくのです。

 

そして、また新たな目標(種)を作り出します。

 

「次は何をしよう、」「どのように生きていこう」

 

選択は自由なのです。

 

さて、先ほどのブナの木の話に戻ります。

 

ブナの木は土星と繋がりをもっているというお話をしました。

 

しかし、調べていくと1本だけ繋がりを示さない木があったそうです。

 

その木は変電所から数メートルのところで生長している木でした。

 

 

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2017/08/17

豊かさの循環(お金編)

 

こんにちは。渡辺です。

 

成功するために成すべきことは、上手く競争を勝ち抜こうとしたり、将来の顧客を操ろうとしたり、現状を変えようとしたりすることではない。(実業家 米国 ジョー・ヴィターレ)

 

見返りを求めて何かを差し出そうとしても、何らかの形で見返りはあるとしても、それは一時的なものにすぎません。

 

「相手を知り、好意をもち、信頼する」という気持ちがあるからこそ、相手があなたの成功を祈り、望む気持ちを持ってくれるのです。

 

「与える」ということに関しての執筆をしていました。

 

心から愛を持って与えたものは豊かに返ってきます。

 

それが愛でも、尊敬でも何でもです。

 

でも、私は愛の循環、物の循環などは色んな幸せの循環をとても深く感じるのですが、お金の循環はあまり意識したことがありませんでした。

 

気にしたことがないので、循環しているのかわからなかったのです。

 

もちろん、普段から私が「ここ」と思った団体に寄付をさせていただいているのですが、ほんとうの豊かなお金の循環を体験したことがない。

 

体験したことがないことを書けない。

 

そこで、存在たちに「書けないです。体験していないことを書きたくないです。体験させて」とお願いすると、その次の日に実際に体験しました。

 

億万長者と言われる人たちが、金銭を寄付するときの感情です。

 

ほんとうに満たされた心で、悦びを持って与えるのですね。

 

私が寄付したいと思った額は、私にとって今までにない大きな額でした。

 

でも、それは人々のお役に立たせていただくという悦びと、言葉にできないワクワク感、満たされた気持ちがあり、ほんとうに信頼して愛を添えて手放し、見

返りを期待しないものだったのです。

 

いつもの私なら躊躇する額だったのですが、与えた先に待っている豊かさの循環がハッキリと見えました。

 

それは、「差し出したから受け取ることができるハズ」という下心ではありません。

 

悦びを持って与えることにより、さらに私はいい気分になります。

 

いい気分になったとき、豊かさの循環にしっかりと繋がっている自分が見えたのです。

 

豊かさの循環に繋がるには、「あの人たちは可哀想だから与える。」という心配や、飢餓などに対しての悲しみ、怒りなどの感情は持ちません。

 

ネガティブな感情を持って与えるなら、それは人々の苦しみに繋がり、より苦しみを増長させてしまいます。

 

ただ、愛に繋がって与えるだけなのです。

 

知識で分かっていても、体験してみないと分からないことは多いですね。

 

このような感じで、体験してみたいことを存在たちにお願いして体験させてもらったり、存在たちに質問を投げかけられ、私が考えて答え、さらに存在たちが

質問を投げかけるということを繰り返しております。

 

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フラワーエッセンスセンターロライマは、都会の喧騒から離れ、東京都にありながら落ち着いた空間で皆様のお心を深くまでリラックスさせるセッションをご提供しております。
そんな当サロンでは、セラピーに関することやフラワーエッセンスについてより知識を深めていただけるブログを配信しております。セラピストが書き綴るブログは、誰にでもわかりやすくあらゆる女性のお悩みに着目した内容を掲載しております。
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