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ブログ

2020/06/23

温かみのある言葉遣い

こんにちは。渡邉利咲です。

 

最近、あちこちで紫陽花の花が咲いているのを見かけます。

 

梅雨ですね^^

 

 

だんだんと暑くなってきて、あせもができてくる人もいるのではないかと思います。

 

特に、子供は汗っかきなので、あせもになるお子さんもいるかもしれませんね^^

 

我が家では春に栽培したカレンデュラを収穫して、カレンデュラチンキとカレンデュラの浸出油をつくりました。

 

 

カレンデュラのチンキは大量につくっておいて、あせもを治すためにお風呂に入れて入浴したり、床拭きに使用したり、植物につく害虫駆除につかっています。

 

浸出油のほうは、毎晩、アロマトリートメントを行うのでそのときに使用したり、リップクリームをつくったり、日焼け止めを作るのに使用しています♪

 

カレンデュラの花を乾燥させてオイルに漬け込むだけなので簡単ですし、カレンデュラの花ってどんどん咲いてくれるので、3株ほどあれば家庭用でしたら十分です♪

 

お茶として飲んでもいいですし、そのままローションとして肌につけてもいいので使用範囲が広いかとおもいます。

 

目にも良いので、パソコン作業で目を酷使している方にいいですし、炎症や外傷にもよいので重宝します^^

 

カレンデュラにはフラワーエッセンスもあります。

 

ハートや高次のガイダンスを聴くことを強めて、言葉に思いやりと温かみを持たせてくれますので、人間関係には優れたエッセンスだとおもいます。

 

もう20年以上の前の話ですが、ある書物で「カレンデュラを見ただけで鬱々とした気持ちは晴れて気分が良くなる」というのを読んだことがあります。

 

カレンデュラの花そのものにも温かみがあるのですね^^

 

 

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