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ブログ

2020/02/01

新型コロナウイルスと自然療法

こんにちは。渡邉利咲です。

 

近頃、コロナウイルスの話題をニュースやネットで頻繁に目にします。

 

そのなかで目を引いたのがインドの連邦政府情報放送省報道情報局(PIB)のプレスリリース。

 

治療アドバイスではなく、予防措置としてアーユルヴェーダ、ホメオパシーなどを推奨していました。

 

原文はこちら>> https://pib.gov.in/PressReleseDetail.aspx?PRID=1600940

 

コロナウイルスの予防やインフルエンザのような病気にはArsenicum album30Cを摂るといいよと、専門家の方が言っているようです。

 

アーユルヴェーダのほうは、読んでいて植物の名前が分からないものが多い^^;

 

ユナニ医学ですが、こちらは下記のように書いていました。免疫力を上げるレシピです。

 

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Behidana(学名:Cydonia Oblonga)マルメロ 3g

 

Sapistan(学名:Cordia myxa)アッシリアプラム 7個

 

Unnab (学名:Ziziphus jujuba)ナツメ 5個

 

1.これを1リットルの水に入れて半分の量になるまでぐつぐつ煮ます。

2.ボトルに入れて、必要なときに飲むと免疫システムが強化されていくそうです。

 

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あとは、「Khamira Marwareed」という薬を買って 3-5 gを1日1回摂るといいと書いてありました。

 

 

【サロンメニュー】

 

 

さて、フラワーエッセンスにはインフルエンザなどに良いエッセンスはありますか?と聞かれることがあります。

 

「あると言えばある、ないと言えばない」と、歯切れの悪い回答しかできませんが。

 

そもそも、人はなぜ病気になるのでしょう。

 

インフルエンザに罹った人と同じ空間にいて、感染する人と感染しない人の違いはなんでしょう?

 

インフルエンザの波動と同調したから、とも言えそうです。

 

フラワーエッセンスは感情や精神を癒し、穏やかにします。

 

感情や精神の不調和は、肉体にもあらわれてくるという考え方は有名で、例えば、親のトラウマなどはDNAに刻まれ、子に、孫に受け継がれていきますし、私たちはカッとなって怒れば、心拍数があがってドキドキして、頭に血が上ります。

 

感情が先にでて、肉体が反応を起こすのですね。

 

その感情や精神を穏やかにし、平和に保ってあげると体にもよさそうです。

 

いま、ニュースなどで新型コロナウイルスについて騒がれています。

 

これに対して「怖い」「感染するかも」と不安を抱きすぎるのはよくありませんので、フラワーエッセンスをつかって穏やかにしてくようにしてあげるとよいでしょう。

 

周りの情報に巻き込まれているならば、以前お話したレッドクローバーのエッセンスはピッタリかもしれません。

 

また、K9のエッセンスはどんな困難も乗り越える助けをします。

 

エネルギー的な防御壁をつくってくれますので、とても良いサポートとなるでしょう。

 

菌やウイルスに対して過剰反応を起こしていたり、潔癖になっているようでしたらクラブアップルはいかがでしょうか。

 

不安、恐れ、潔癖など、私たちの思考や感情にはエネルギーが必要で、別のところにエネルギーを使いすぎると疲労するのがはやくなります。

 

ですから、フラワーエッセンスによって気持ちを穏やかにしていくことで、結果的によい方向へと流れるのかなと思います。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

素敵な一日をお過ごしください。

 

 

 

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フラワーエッセンスセンターロライマ
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