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ブログ

2017/10/10

幼い頃、幸せな家庭で育つことができなかった人へ 【イチゴ】

こんにちは。渡辺です。

 

今日、ご紹介するエッセンスは、です。

 

2月になると苺の季節になりますね。

 

 

いちご狩りでとった苺は、とても甘くて大好きです。

 

さて、フラワーエッセンスの苺は、

幼い頃に否定的な言葉を浴びせられたことや、

崩壊家庭で育ったことによる

痛みを解放してくれます。

 

苦しみや痛みの多い家庭で育った場合、

自己を否定し、

自分自身を丸ごと受け入れることが難しく、

自分を大切にできなかったり

することが多くなるかもしれません。

 

そのような苦しみの根底には、

幼少期に十分な愛情や、

認めてもらえなかった寂しさ、

「存在していいのだろうか」という思い、

夫婦の不和によって子供が持つ罪悪感

などがあるのでしょう。

 

しかし、親のほうも幼少期の頃に

似たような体験をしていることが

少なくありません。

 

先祖代々受け継いだ負の連鎖に苦しめられているのです。

 

自尊心が低くなると、

 

自信の喪失、

ネガティブな思考

自分を大切にすることができない。

過剰な自己防衛本能、

自分自身をコントロールすることができなくなる。

鬱々としてしまう。

 

など、様々なことに苦しめられます。

 

しかし、さらに次の世代に連鎖しないように、

断ち切ることが大切です。

 

子供の自尊心が育つのは、

何よりも親の心が安定し、

親が心から幸せを感じていることです。

 

※ ご本人にご了承をいただき、設定を変更して書いております。

 

あるお母さまが、

小学5年生の息子を見ると、

イライラしてしまうと悩んでいました。

 

息子には叱るところはないのですが、

なぜか理由もなくイライラしていたそうです。

 

和楽の苺のエッセンスと、

他に数種類の必要なエッセンスを飲まれたとき、

腹のあたりの緊張が緩まるのを感じたそうです。

 

そして、ふっと力が抜けて、

ニュートラルになりました。

 

日に日に幸せな気持ちが広がり、

いままで葛藤していたことも、

理由のないイライラも

まるで最初からなかったかのように、

消えてなくなりました。

 

そして、母親はあることに気づきました。

 

彼女は、小学5年生のとき、

学校の先生にいじめられていたのです。

家庭も、両親の不和で大変だったといいます。

 

息子さんとは関係ないのですが、

お子さんを見る度に、

心の深いところで当時のことが思い出され、

理由のないイライラになっていたといいます。

 

※ ご本人にご了承をいただき、設定を変更して書いております。

 

苺の花言葉は、

「幸福な家庭」「尊重と愛情」

 

 

花言葉にもあるように、

苺は、幸せな家庭を築くための

サポートをしてくれます。

 

 

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フラワーエッセンスセンターロライマ
http://roraima-flower-essence.com/

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